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エイベックス、三井住友銀行などと120億円のコミットメントライン 最大360億円の融資枠を確保 新型コロナ長期化に備え

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エイベックス<7860>は、この日(6月25日)、三井住友銀行、三井住友信託銀行、りそな銀行、新生銀行と総額120億円のコミットメントライン契約を締結したことを明らかにした。

コミットメントラインとは、銀行があらかじめ契約した期間・融資枠の範囲内で、エイベックスからの請求に基づき、銀行が融資を実行することを約束(コミット)する契約となる。

すでに240億円が設定されており、今回の追加契約で総額360億円の融資を受けることが可能になるという。

同社では、新型コロナウイルスの拡大による影響が長期化するリスクに備え、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保するとともに、財務基盤の強化を図るため、としている。
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