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37games、アンダーグラウンド探検ゲーム『地下異聞録』の事前登録者数が7万人を達成

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37gamesは、本日(2月20日)、アンダーグラウンド探検ゲーム『地下異聞録』の事前登録者数が7万人を達成したことを発表した。

また、事前登録者数7万人の達成により、特典として登録者全員に「葛巾」が贈られることが決定した。

(以下、プレスリリースより)

◆「摸金流・銃士」-----門派の始祖は「曹操」
3大家族の中でもトップを誇る。その実は三国時代の曹操が造り上げた家族!噂によると、当時、軍資金に欠けていた曹操がアンダーグランドの秘宝をもとめて立ち上げたそうだ。獲得した秘宝を金に換え、軍資金の足しにしていたようである。摸金校尉は銃器を操り、風水学に精通している。遠距離攻撃を得意とし、移動スキルもあるため、凄腕の者は無傷で獲物を狩るという。



◆「搬山流・剣士」-----一匹狼の隠密派
歴史書物の記載によれば、搬山家族は秦の時代から始まっているという。金剛制の傘を武器とし、広げれば盾となり、傘の取っ手を引き抜くと、芯の剣が出てくる仕組みとなっている仕込み傘である。細身の剣から繰り出される一撃必殺の技を持つ。



他の家系に比べ、搬山家族は謎に包まれている部分がおおい。集団では行動せず、各自が独自に行動するようである。別の噂によると、彼らの目的は秘宝ではなく、希少な薬草だとか…。



◆「卸嶺流・闘士」-----集団の力
卸嶺家族の創始者は相撲取りであるとか、当初は人体生身の力を引き出す秘術を研究し、百人力を得たという。三国時代の呂布も卸嶺家族に属し、表では武将として活躍しながらも裏ではアンダーグランドの探索と進めていたようだ。



純粋に力を求める卸嶺家族はその後、機械に目を付け、それを武器として取り入れ千人力まで出せるようになったという。アンダーグランドの石門や魔法陣をも力ずくで突き進む。



その三大家族が今また一つとなり、アンダーグランドの世界を攻略する。義を貫き、掟を守る。協力して初めてこの世界を生き抜き、秘宝に辿り着けるのである。


■『地下異聞録』

 

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