19年7-9月決算、KADOKAWAに関するスマホアプリ&ソーシャルゲーム決算記事

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KADOKAWAの映像・ゲーム事業、中間の営業益は44%増の36億円 「オーバーロード3」「盾の勇者の成り上がり」海外許諾伸長、『SEKIRO』国内外で好調

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KADOKAWA<9468>は、本日(11月14日)、第2四半期の決算説明会資料を公開し、映像・ゲーム事業の業績が売上高236億2000万円(同0.8%減)、セグメント利益36億4800万円(同44.1%増)と大幅な増益だったことを明らかにした。

北米と中国を中心としてアニメ「オーバーロード3」「盾の勇者の成り上がり」「異世界チート魔術師」などの海外権利許諾による収入が引き続き好調に推移した、としている。

さらに、フロム・ソフトウェアとアクティビジョンの共同開発したゲーム『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』が国内外共に好調に推移し、大きく収益に貢献したとのこと。
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企業情報(株式会社KADOKAWA)

会社名 株式会社KADOKAWA
URL http://www.kadokawa.co.jp/
設立 1954年4月
代表者 松原眞樹/井上伸一郎
決算期 3月
直近業績 売上高2086億0500万円、営業利益27億0700万円、経常利益42億0500万円、最終損益40億8500万円の赤字(2019年3月期)
上場区分 東証1部
証券コード 9468

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